こんにちは、管理人Sです!
平野紫耀さん、神宮寺勇太さん、岸優太さんの3人からなる「Number_i」。2026年9月23日、まさかの”米国大手レーベル移籍後第1弾”となる新曲を発売しました。「え、あのNumber_iが海外のレーベルと契約してたの!?」と驚いた方も多いのではないでしょうか。
今日は管理人Sが、レーベル移籍の経緯と新曲の詳細を調べてみました。
Number_iが米レーベル移籍後第1弾シングルをリリース!何があった?
2026年9月23日、Number_iがトリプルA面シングル「REBON / BUGS LIFE / DIGITAL GIRL」をリリースしました。実はこの作品、2026年5月に発表されたアメリカの名門音楽レーベル「Atlantic Records」との契約後、初めてとなるCDシングルなんです。
Atlantic Recordsとの契約は2026年5月17日、北海道・札幌でのTOBEのパフォーマンスイベントで発表されました。Atlantic Recordsといえば、ブルーノ・マーズやエド・シーラン、ロゼといった世界的アーティストが所属することでも知られるワーナー・ミュージック・グループ傘下の大手レーベル。メンバーは今春、アメリカ・ロサンゼルスのAtlantic Records本社を訪問し、現地での楽曲制作にも着手していたそうです。
新曲3曲、それぞれに込められた意味
今回リリースされた3曲には、それぞれ異なるテーマが込められています。
- REBON:代表曲「BON」の続編にあたる楽曲で、グループとして世界的な挑戦に新たな勢いで向き合う思いが込められています
- BUGS LIFE:神宮寺勇太さんプロデュースによる楽曲で、7月にデジタル配信され、各種デジタルチャートで好成績を記録。”デジタル”という概念そのものをテーマにしています
- DIGITAL GIRL:今春の渡米時にロサンゼルスで制作された楽曲。デジタル文化への社会的な視点と、本物の愛をテーマにした一曲です
初回限定盤A・Bには、「BUGS LIFE」のミュージックビデオや制作の舞台裏映像を収録したBlu-ray/DVDが付属するなど、ファンにとって見どころの多い仕様になっています。
ネット・SNSの反応も調べてみた!
Number_iの新曲リリースを受けて、SNSではこんな声が上がっています。
- 「Atlantic Recordsと契約してたの知らなかった、本格的に世界進出するんだ」
- 「BUGS LIFEずっと聴いてる、デジタルチャートの成績も納得」
- 「REBONがBONの続編ってところにグッときた」
- 「ロサンゼルスで制作した曲があるのがすごい」
- 「3人のプロデュース曲、それぞれ個性が出てて良い」
※実際の個別コメントの引用ではなく、一般的な反応傾向のまとめです。
まとめ
- Number_iが2026年9月23日、Atlantic Records移籍後初のCDシングル「REBON / BUGS LIFE / DIGITAL GIRL」をリリース
- Atlantic Recordsとの契約は2026年5月17日に発表、ブルーノ・マーズらが所属する米大手レーベル
- 3曲はそれぞれ異なるテーマを持ち、メンバーがロサンゼルスでの制作にも参加
- 初回限定盤にはミュージックビデオや舞台裏映像を収録
日本発、世界へ——。Number_iの新たな挑戦がここから本格的に始まりそうです。管理人Sも今後のグローバルな活躍を応援していきたいと思います!
